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週刊GD2/1号「待ってろ、ウエハラ!」特別動画

アプローチ対決!

上原浩治のアプローチ

大畑大介のアプローチ

7番パー4のティーショット
右サイドはOBだが……

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  • スコアメイクをする上で、最も重要なのがアプローチとパター。とくにアプローチは、ピンが目の前にあるだけに、確実に1パット圏内に寄せたいところだが、なかなか一筋縄にいかないところ。そこで今回は、Myゴルフダイジェストの記事の中から、アプローチに悩む人にオススメしたいレッスン記事をピックアップ! これを読めばスコアがグッと縮まる! PGAの名手が語るアプローチの極意とは? アプローチの名手、パドレイグ・ハリントンは、アプローチが苦手な人にはある共通点があるという。その共通点とは? 名手のアプローチを動画でチェック! 女子ツアーきってのアプローチ名人と言えば、この人、申ジエ。さまざまなシチュエーションから打つ動画もあり、見るだけでいいイメージが湧いてくる! 名コーチが漫画で分かりやすく説明 日本のプロコーチの先駆け、江連忠によるレッスン漫画「新モダンゴルフ」。第885回では、アプローチが苦手な人が守るべき「3つのルール」を提案。 微妙な距離の打ち分け、どうすればいい? ドラコン大会にも出場する飛ばし屋の浦大輔だが、実はアプローチも得意。そんな浦が、アプローチで悩ましい「距離感」の出し方にズバッと回答! 「バウンスを使う」ってこういうことだったのか! よく、アプローチは「バウンス」を使えばカンタン、というが、そもそもバウンスを使うってどういうこと? 女子プロを指導する井上忠久がやさしく解説 アプローチの「シャンク」にお悩みならこちら 「アプローチでシャンクが出る」という悩みを持つ読者に、江連忠ゴルフスタジオ千葉校の内海大祐が解決法を提案。果たしてシャンクは直った? アプローチは、分かった! と思っても、次のラウンドではまた分からなくなってしまう、ということも多いもの。役に立った記事はお気に入り登録しておいて、悩んだときにいつでも立ち返れるようにしておこう!
  • トッププロのスウィングを見ると、トップで一瞬クラブが止まる“間(ま)”があることに気づく。一方、球の曲がりや飛距離不足に悩む人の多くは、切り返しの”間”がなく、打ち急ぎになっているケースが多い。ではどうすれば、プロのような“間”のあるスウィングを手に入れられるのか。米田貴プロに教えてもらった。 PHOTO/Yasuo Masuda、Yasuhiro JJ Tanabe THANKS/東名CC 解説/米田 貴 よねだたかし。77年生まれ。静岡県出身。江連忠ゴルフアカデミー愛知校のチーフインストラクター。本誌「モダンゴルフ」のヨネとしてもおなじみ。アマチュアのレッスンはもちろん、これまで多くのツアープロのコーチを務めてきた ●CONTENTS●>> #1 腕の“脱力”できてますか?>> #2 ダウンは「左足の踏み込み」から>> #3 始動前の「リハーサル」も大事>> #4 効果てきめん! 2つのドリル トップで無重力になる感覚 GD プロのスウィングを見ると、トップで一瞬の“間(ま)”があるように感じます。この“間”はどうすれば作れるのでしょう?米田 まず前提として、トップの“間”は「作る」ものではなく、結果的に「できる」もの。決して意図的にトップで「止めよう」としてはいけません。GD 止まるのに止めてはいけない? ではどうすればいいんですか?米田 “間”のある切り返しを手に入れるには、まず腕の力を抜くことがもっとも大切です。GD 腕の力を抜く……。米田 そうです。腕を完全に脱力できると、クラブを上げ切ったところで一瞬、無重力状態というか、クラブがフワッと宙に浮いたような感覚が生まれます。GD えっ、無重力状態?米田 そうです。すると、クラブと腕自体の重さによって、腕が切り返しで沈みます。これがトップの“間”の正体なんです。GD なるほど。米田 だから、腕の脱力が絶対に必要というわけです。イメージ的には、スパゲッティくらいの力感ゼロのやわらか〜な腕。デンデン太鼓のバチでもいいかもしれません。 クラブと腕の重さで腕が沈む 「腕が完全に脱力できていると、トップまで振り上げられた腕が、クラブと腕の重さを受けて少し沈みます。これが、トップの“間”というわけです。腕に力が入っていると、この重さを受け止める“間”がないまま、腕の力で切り返すことになってしまいます」 Drillブランブラン体操 腕をやわらかく使う感覚を覚える「腕をブランコだとイメージして、ひざを曲げ伸ばしする力で、ブランブランと左右に振ります。腕の力はいっさい使わず、ひざの上下動によって腕が勝手に振られることが大切です。このときの腕の脱力が、“間”のある切り返しには必要になるんです」(米田) ブランブラン体操のやり方を動画でチェック //{"googleAnalytics":{"userId":"[GAUSERID]"}} >> #2 ダウンは「左足の踏み込み」から>> #3 始動前の「リハーサル」も大事>> #4 効果てきめん! 2つのドリル 週刊ゴルフダイジェスト2022年1月25日号より こちらもチェック!
  • ゴルファー心をくすぐるアイデア商品を多数取り揃える通販サイト「ゴルフポケット」。今回は、中でも人気の高い売れ筋商品5アイテムをピックアップ! 冬ゴルフにピッタリなアイテムもあるので、気になる商品はすぐにゲットしよう。 売れ筋アイテム#1未来ウェア・ストレッチ撥水ライトダウンパンツ 「こんなウェアが欲しかった!」を叶える「未来ウェア研究所」より、冬ゴルフにピッタリな商品が登場。ひざから上をダウン、ひざから下を素材でありながら、ひざから下をストレッチの効いた別素材に切り替えることで、暖かと動きやすさを両立。ダウンの量も部位によって変えることで、見た目もボテッとせず、すっきりとしたシルエットとなっている。撥水加工も施されているため、少々の雨ならへっちゃら。これ一枚で冬のラウンドは完璧! ひざより上はダウン素材。ひざから下はストレッチの効いた防風素材。ドローコード付きでサイズ調節も容易 未来ウェア・ストレッチ撥水ライトダウンパンツ ●カラー/ブラック●サイズ/M、L、XL●素材/(身生地)ポリエステル100%、(ダウン)ダウン90%・フェザー10% 購入はこちらから 売れ筋アイテム#2吉田ロープ 冬の間にいいスウィングを身につけたい。そんな人にオススメなのが、この「吉田ロープ」。谷原秀人などを教えるプロコーチの吉田直樹が考案した練習器具だ。上の写真のように、インパクトでロープがピンと伸びればきれいなスウィングができている証拠。そのためには、トップでしっかりと「間」を作ること、そして正しいスウィング軌道で振ることが必要。軌道がズレると、ロープが腕や肩に当たってしまう。これを振っていれば、自然といいスウィングが身につくというわけだ。テレワークの合間に、運動を兼ねてロープ素振り。春には飛距離アップしていること間違いなし! ヘッドスピードや体力に応じて重さ・長さの異なる3タイプがある。写真はHS40m/sまでのゴルファーに最適な「レギュラーモデル」 LPロープ(吉田ロープ) ●レギュラーモデル:8910円●アスリートモデル:9310円●レディス&ジュニアモデル:8690円 購入はこちらから 売れ筋アイテム#3コメクエスト セパレートシューズケース 高い機能性とデザイン性で人気の「コメクエスト」とゴルフダイジェストのコラボ商品。通常のシューズケースとは異なり、片足ずつ収納できるセパレートタイプ。持ち運び時にシューズ同士が当たって細かな傷がつくのを防げるほか、柔らかい袋型のため、ボストンバッグなどに入れた際にかさばりにくいというメリットも。また上の写真のようにキャディバッグに結んで使うのもお洒落だ。カラーは3種類。バッグに合わせて選びたい。 コメクエスト セパレートシューズケース ●カラー/ブルー、レッド、カーキ●サイズ/約W440×H440mm●素材/(本体)コットン、(紐)ポリエステル●価格/3850円 購入はこちらから 売れ筋アイテム#4ブラッドライン『VALE』 オデッセイの主要スタッフだったブラッド・アダムスが設立したパターブランド「ブラッドライン」。この『VALE』は、なんと手を離しても倒れない“自立式”パター。一度ターゲットに向かってアドレスを取ったあと、手を離して後方からチェックしてみると、自分がいかに真っすぐ構えられていなかったかに気づく。つまり、パットが入らないのは打ち方うんぬんよりも、そもそも真っすぐ構えられていないことが原因の可能性も。またライ角通りに自立するので、手を添えるだけできっちりと正しいライ角で構えることができる。自然と正しい構えを導いてくれるこのパター、パットに悩む人は要チェック! ナイロンのフェースインサートはソフトな打感。3本のサイトラインで構えやすい ブラッドライン『VALE』 ●ヘッド重量/405g●ロフト/3.6度(標準時)●ライ角/69.5度(標準時)●シャフト/プレミアムカーボンファイバーシャフト(50g)●長さ/33インチ、34インチ、35インチ 購入はこちらから 売れ筋アイテム#5電熱マフラー NUK(ヌーク) 晴れていれば昼間は暖かいが、朝と夕方はやっぱり寒い! そんな冬ゴルフにピッタリなアイテムが、この「電熱マフラー」。内臓のカーボンファイバーヒーティングパッドが約10秒で発熱し、首元から体を効率よく温めてくれる。バッテリー付属で、低温モードなら約4時間の連続使用が可能。日中は電源をオフにすれば通常のネックウォーマーとして使用できるので、4時間もてば1ラウンドは十分に賄える。デザインもシンプルでどんなウェアにも合わせやすい。普段使いもできるので持っておいて損はないだろう。 カラーはブラック、カーキ、オリーブの3種類。温度は高温・中温・低温の3段階で調節可能。専用バッテリー付き 電熱マフラー NUK(ヌーク) ●カラー/ブラック、カーキ、オリーブ●サイズ/(本体)80×13cm、(収納時)16×13×6.5cm●素材/(表地)高密度ポリエステル410T、(裏地)起毛ベルボア 購入はこちらから 今だけ! Myゴルフダイジェスト有料登録(6カ月以上)で もれなく4000円offクーポンプレゼント! >>キャンペーン詳細はこちら こちらもチェック!
  • ゴルファーのリアルな悩みに答える「週刊ゴルフダイジェスト」の連載「ゴルフジム」、月刊ゴルフダイジェストの連載「読者記者」から、アイアン上達に効果のあるレッスンをピックアップ。どこからでもビシッとグリーンをとらえられるショット力を手に入れよう! お悩み1引っかけのミスが多い お悩み2ダフリのミスが多い お悩み3トップのミスが多い お悩み4球が弱い・上がりすぎる お悩み5球が上がらない お悩み6大事なところでシャンクが出る! アイアンをさらに磨きたい人はこちらもチェック!
  • 2019年に2勝を挙げ、さらなる飛躍を胸に臨んだ2020-21年シーズン。しかし、そこに待っていたのは理想とはかけ離れた「ギリギリシード」という現実だった。かしこまった場所だと“人見知り”が出てしまう柏原明日架に、渋谷の街を歩きながらざっくばらんに話してもらった。 TEXT/Masato Ideshima PHOTO/Takanori Miki、Hiroyuki Okazawa 柏原明日架かしわばらあすか。1996年生まれ宮崎県出身。2014年にプロテストに合格。2019年、ミヤギテレビ杯でツアー初優勝、同年マスターズGCレディスで2勝目を挙げる。2020-21年シーズンはエリエールレディスで2位タイに入り、滑り込みでシードを決めた。富士通所属 先が見えないコロナ禍に下した大きな決断 「めちゃくちゃ苦しいシーズンだった!」と、渋谷の街を歩きながら柏原は話し出した。今だから笑顔で話せるが、誰もが柏原明日架がシード落ちの危機に陥るとは思っていなかった。プロ入りから5年、シードを失ったことがなかったからだ。2020年、新型コロナウイルスの影響で選手とメディアとの接点も薄くなった。感染予防の観点から、できる限り接触を避けるため、気軽に喋りかけるようなことができなくなり、我々は“ネットの速報”で情報を得ることが主となった。結果はわかっても、それ以外のことはわからない。外見だけで選手の状態を把握するほかに術がなかったのだ。柏原の成績が思わしくないことはもちろん知っていたが、それでも柏原のシード落ちはイメージできなかった。当の本人はそのあたりをどのように感じながら戦っていたのか。「20年のアース・モンダミンカップが初戦でしたが、それ以降も試合がやれるかどうかわからない状況で、実際にあると思っていた試合がなくなったりして、体調的にもメンタル的にも波風が立っていました。3月に当たり前のように開幕していたのができず、4月になっても5月になってもできず……。モチベーションをどの方向に持っていけば良いのかわからなくなっていたのを覚えています」 続きを読む アース・モンダミンカップで開幕したものの、柏原は本来の調子でゴルフをすることができなくなっていた。結果、20年は思うような成績を残すことができなかった。統合シーズンだったため、巻き返しの時間はあったものの、成績が出ないことは選手にとって稼ぎがないことを意味し、それが何よりもキツい苦しみになる。そんな最も苦しいときに柏原はある決断をする。「今までは父にずっとサポートしてもらって、コーチという立場でもありました。そこから離れて自分で一旦整理したいという話をしました。それで21年に入ってから、自分のゴルフスタイルについて自分で気づいて、感じて、自分の中に落とし込むことを初めてトライしました。自分から言った手前、助けてとも言えないし、プライドもあるから言いたくもない。でもわからないことはたくさんありました。そんなもやもやする日々が続きましたね」 9月のゴルフ5レディスから7戦連続で予選通過。「このころから、自分がどうやれば予選通過できるのか、戦えるのかがやっとわかってきました。少しずつ自信を取り戻せてきたときですね」 「堀琴音の存在は大きかったです」 同級生の堀琴音にもアドバイスを求めた。自分がどん底に落ちたからこそ堀の凄さを知ったと振り返る。堀への恩は優勝でしか返せない 「やらされる」から「自らやる」に変わった 柏原にとって、いわゆるこれが親離れということになる。「25歳で親離れは遅い」と言う人がいるかもしれないが、ゴルフ界では多々あることで、これが意外と難しいのも事実。なぜなら、ジュニア時代から、一番近くでゴルフを見てきてくれた存在だからこそ、良いときも悪いときも最大の理解者であったのが親だからだ。これが単なるコーチなら割り切れる部分もあるが、親となると精神的な支えにもなっていることもあり、そこから最も苦しい時期に離れるのには相当の覚悟が必要だったに違いない。「離れたら勝てないだろうなと思っていました。それに、自分ってこんなにゴルフのことをわかっていなかったんだなと気づいてしまった。これじゃあ勝てないよなって(笑)」初めて父から離れてゴルフをしてみてわかったことは、『ゴルフの難しさ』だと言う。「今まではいろんなことが上手くいっていたんだなと気づきました。アマチュア時代にそこそこ成績が出て、プロテストも通って。初優勝までは6年かかりましたけど、シード権は取れていたし。ありがたいことにスポンサーさんにも付いてもらって、賞金をもらって……。形としてはしっかりプロなんですけど、ゴルフの感覚としてはアマチュアの延長のような感じだったんだと思います。自分で成績を出してきたという感覚はあまりなかったんですよね。ゴルフが仕事だって本当の意味では思っていなかったんだと気づきました」ゴルフをすることが当たり前だったからゴルフが好きかどうかなんて考えていなかった。もしかしたら、“やらされている”感のほうが強かったのかもしれない。しかし、遅めの親離れを経験したことで、自分がゴルフが本当に好きだと改めて知ることができた。11月のエリエールで2位に入って滑り込みでシード権を守った。滑り込みだろうかなんだろうが、シード権に優劣はない。自分のことを初めて知ることができた柏原は来年はどのようなシーズンにしたいと思っているのだろうか?「今まで12月の時点で来年はこうしたいってあまり思わなかったんです。もちろん漠然とした目標はあったけれど、今までは自分から設定しなくても言ってくれる人がいたから(笑)。でも今年は、あれもやらなきゃ、これもやらなきゃって思っているのであまり時間はないと思っています。12月は挨拶とかゴルフ以外のことも忙しいんですが、その合間に練習できるかなって、今まででは考えられない思考になっている。本質的にゴルフが好きになったのかなって思います。今頃? って笑わないでくださいね!」 ゴルフのことが好きだと気づくことができたのは親離れができたから。同時に親が今までどれだけのことをしてくれていたかに気づいた。感謝の気持ちを胸に柏原はさらに強くなる 「美容にはめちゃくちゃこだわってます!」 柏原は渋谷の街に妙に馴染む。それもそのはず、女子ツアーの中でも美意識が高く、プロアマの前夜祭などでもいつも注目の的になる存在だからだ。「単純に好きだからというのはありますね。好きでやっているうちに徐々に反響があって、若い子から『ゴルフのときのメイクの仕方を教えてください』とか、『日焼け対策はどうしていますか?』とか声をかけてもらうようになって。ゴルフをしたいけれど、そこが壁になっている人が多いんだなと思いました。それでプロゴルファーだからこそ、何か発信できることがあるんじゃないかって。今はプロゴルファーとしてできることってなんだろうと考えながらSNSで発信しています」柏原には見られる意識が備わっている。ゴルフに関してはアマチュアだったとこれまでの自分を振り返っていた柏原だが、美容に関してのほうがむしろプロ意識が高い……。「見られるスポーツだという意識はあったので、そのためのケアはすごくしています。紫外線とか多くの人がゴルフをやると髪が傷むんだろうなって思われているのを取っ払いたいなって思っています」 常に見られていることを意識する。そうすれば何かが変わると柏原は言う。美に関してはメジャー級のプロ意識を持っている とは言うものの、数年前の柏原の印象は“ボーイッシュでかっこいい”だった。それが今はクールビューティ……。イメージが180度変わった人も少なくないはずだ。この変化はいったい……?「髪はショートカットが似合う、化粧はあまりしない、日焼けをしてロングパンツ。“ザ・アスリート”というイメージが親にはあって、その影響が大きかったんです。でも、自分はおしゃれが好きだし、髪をいじるのも好き。それで自分でいろいろと考えて、イメージをいい意味で壊せる方法を考えたんです。おしゃれをしてもカッコイイゴルファーにはなれるんじゃないかと。これは自分だけじゃなくみんなが持つべき意識だと思いますね」2022年、“本当のプロ”になった柏原の姿を見ることができそうだ。 「若い子だけでなく私たちも見てほしい(笑)」 「若い子たちの実力はスゴイと思います」と、素直に認めつつも「私たちも見てほしい。プレーだけでなく、格好とかも含めて、です!」 誌面では載せきれなかった秘蔵写真を特別公開! 柏原明日架の誌面未掲載カットはこちらから 月刊ゴルフダイジェスト2022年2月号より こちらもチェック!
  • 今冬も厳しい寒さが予想されるが、それでもゴルフはやっぱりしたい! 冬はラフが短いぶんやさしい面もあるが、硬い地面に強い風、寒くて体が回らないなど、難しい要素もたくさん。しかし、ちょっとしたコツさえ押さえておけば、冬でもいいスコアで回ることができる。そこで今回は、冬ゴルフで役に立つオススメ記事をピックアップ。ラウンド前にチェックしておこう! 冬ゴルフの必須テクニック ラウンド術&ギアの工夫 ストレッチ&ウォームアップ