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【トーク動画】谷繫元信編①「緊張で手が震えて…」プロ野球3021試合出場のレジェンドが“競技ゴルフ”にハマったワケ

元月刊ゴルフダイジェスト編集長の菊地が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願いします!」。第13弾のゲストは、元プロ野球選手の谷繁元信氏。

日本プロ野球で通算3021試合出場の最多記録を持つレジェンド・谷繁元信氏。実はベストスコア「67」、競技にも積極的に出場するバリバリのゴルファーでもある。競技に出場するようになったのは引退後だが、現役時代も、キャンプ中はキャディバッグを3セット持参し、練習が休みの日は必ずゴルフをしていたというほどのゴルフ好き。しかし、数々の修羅場をくぐり抜けてきた百戦錬磨の勝負師でもあっても、初めて競技に出場したときにはティーアップで手が震え、「野球より緊張した」という。谷繁氏のゴルフに対する熱い思いを聞いていこう。

さっそく動画をチェック!

谷繁元信

たにしげ・もとのぶ。1970年広島県生まれ。88年ドラフト1位で横浜大洋ホエールズ入団。02年中日ドラゴンズに移籍。14、15年はプレーイングマネジャー、16年は専任監督。通算3021試合出場は日本記録、捕手として2963試合出場は世界記録。ゴルフのベストスコアは67

>>続きは5月7日18時公開予定

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