【トーク動画】横田真一④「男子ツアーのためなら何でもするよ」トヨタ元会長の一声であっという間に3大会が新設!?
菊地智哉の「もう1球お願いします!」
元月刊ゴルフダイジェスト編集長の菊地が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願いします!」。第15弾のゲストは、2026年シニア初優勝を果たした横田真一プロ。

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- 元月刊ゴルフダイジェスト編集長の菊地が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願いします!」。第15弾のゲストは、2026年シニア初優勝を果たした横田真一プロ。 前回のお話はこちら 横田真一プロの波乱万丈のゴルフ人生、3回目は専修大学ゴルフ部時代の話題へ。茨……
横田真一プロの4回目は、選手会長当時の話題へ。2006年にシード権を喪失したとき、選手会長の仕事が忙しかったことが原因と言われていたが、実は当時のクラブが合わなかったことが原因だったと爆弾発言。それでも、開発担当と何度も試行錯誤を繰り返し、ついに納得のいくクラブが完成。その直後に下部ツアーで立て続けに優勝を果たしたという。また、男子ツアー人気にかげりが見えてきたことについて、当時のトヨタ会長に相談したところ、あっという間に3大会の新設が決まったという驚きのエピソードも!
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横田真一
1972年生まれ。レギュラーツアー2勝。41歳のときに順天堂大学大学院医学研究科に入学し、修士号を取得。自身のYouTubeチャンネル『横田真一チャンネル』での取材や研究を通じて探求を重ね、2026年「ユニテックスシニアオープン」で待望のシニア初優勝を飾った。ELPA所属。
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