【動画】ゴルフ“勝手に”ダイジェスト<もやもやFile.40>パー5のセカンドで9番アイアンを握るのはアリ? ナシ? マネジメントの基本を徹底考察
ゴルフ“勝手に”ダイジェスト
雑誌の記事やYouTubeなどのレッスンを観て、実践してみたけれどどうも上手くいかない。みんながいろんなことを言っていて、何が正しいのか分からない……。ゴルファーが抱えるさまざまな“もやもや”を、専門家たちが勝手に翻訳・解説するトーク動画「ゴルフ“勝手に”ダイジェスト」(=勝手にGD)。第40回のテーマは「パー5の2打目~3打目の考え方」について。

>>前回のもやもやはこちら!
- 雑誌の記事やYouTubeなどのレッスンを観て、実践してみたけれどどうも上手くいかない。みんながいろんなことを言っていて、何が正しいのか分からない……。ゴルファーが抱えるさまざまな“もやもや”を、専門家たちが勝手に翻訳・解説するトーク動画「ゴルフ“勝手に”ダイジェスト」(=勝手にGD)。第39回のテーマは「ミスが出たときの切り替え方」について。 >>前回……
本日のもやもや
パー5の3打目、得意な距離を残す?
なるべく近くまで運ぶ?
パー5のセカンドで、グリーンまでは届かないとき、ウッドでなるべくグリーンに近づけるか、3打目で得意な距離が残るようにレイアップするか、2つの選択肢がある。レッスンでは、得意な距離を残すのがいいと言われることが多いが、実際コースに出ると、アマチュアはつい、できるだけグリーンに近づけたいと思ってしまう。実際にS子もそのひとりで、「9番が得意なら9番アイアンを2回打てばいい」と言われても、セカンドで9番アイアンを持つのが「もったいない」と感じてしまうという。誰もが遭遇するパー5の2打目、3打目問題のもやもやを、プロがバサッと一刀両断!
さっそく動画をチェック!
もやもやゴルファーお助け隊
メンバー紹介

隊長/吉田洋一郎(プロゴルファー)
D・レッドベターをはじめ世界の名だたるコーチの最新理論を直接吸収。日々ゴルフへの探求・研鑽に余念がないゴルフスウィング研究家。ゴルフネットワークで解説者を務めるなど多方面で活躍。2019年レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞
副隊長/鈴木康介(ゴルフライター)
2003年ゴルフダイジェストに入社し各誌を担当。2014年からフリーライターとして数多くのゴルフ記事を執筆。プロからアマチュアまで幅広いゴルファーを取材してきた経験を活かし、文章でゴルフの魅力を伝えることに情熱を注ぐ


隊員/S子
ゴルフが好きすぎるあまりゴルフダイジェスト社に入社してしまったゴルフ女子。アマチュアゴルファーのもやもやを代弁
>>次回は9月12日(土)18時公開予定!





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