【トーク動画】横田英治編④最終日にジャンボ尾崎と同組に! 未だに忘れられない言葉とは?
菊地智哉の「もう1球お願いします!」
元月刊ゴルフダイジェスト編集長の菊地が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願いします!」。前回に引き続き2025年レッスン・オブ・ザ・イヤーを受賞した横田英治プロを招いてお届け!

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- 元月刊ゴルフダイジェスト編集長の菊地が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願いします!」。前回に引き続き2025年レッスン・オブ・ザ・イヤーを受賞した横田英治プロを招いてお届け! >>前回のお話はこちら 前回は、横田英治プロが主宰する練習施設「クラブ……
前回は大学時代までのエピソードを語ってくれた横田英治プロに、今回は研修生時代からツアープロとして戦っていた時代の話を聞く。1998年のアイフルカップでは、3日目を終え首位と2打差の4位タイと好位置で最終日を迎えた横田プロだが、同組になったのは陳志忠、そしてあのジャンボ尾崎。雲の上の存在であるジャンボと、それも優勝争いに絡む状況でのラウンドという痺れる状況のなか、ジャンボからかけられた意外な言葉とは? そして試合後、ジャンボのキャディから呼び出され、ジャンボからの伝言を伝えられたというが、その内容とは――?
さっそく動画をチェック!

横田英治
よこた・えいじ。プロ、アマ問わず、わかりやすいレッスンが人気。女子プロの岸部桃子を指導中。自らが主宰するゴルファーが集まる総合ゴルフサロン「クラブハウス」では吉野茜、村田理沙、大西葵、若林舞衣子、リ・ハナなどがチームメンバー入り。2025レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞





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