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【トーク動画】谷繫元信編④全配球を記憶! 野球で培ったマネジメント力はゴルフでも活かされている?

元月刊ゴルフダイジェスト編集長の菊地が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願いします!」。前回に引き続き、元プロ野球選手の谷繁元信氏を招いてお届け!

>>前回のお話はこちら

現役時代、試合中の全打者の配球を覚えていたという谷繁元信氏。ゴルフでも、ラウンドした際の1ホール1ホール、1打1打をすべて記憶しているという。またキャッチャーというポジションは危機管理能力が必要だが、それもゴルフにおけるマネジメントと通じるものがあるという。技術論に関しては、近年「バレルスウィング」という野球の打撃理論がゴルフにも応用できると話題になっているが、そうした流行りの理論について、谷繁氏はどう思っているのか? そこから「もし大谷翔平がゴルフをしたら…」という話題に――。

さっそく動画をチェック!

谷繁元信

たにしげ・もとのぶ。1970年広島県生まれ。88年ドラフト1位で横浜大洋ホエールズ入団。02年中日ドラゴンズに移籍。14、15年はプレーイングマネジャー、16年は専任監督。通算3021試合出場は日本記録、捕手として2963試合出場は世界記録。ベストスコア67

>>続きは5月29日(木)18時公開予定

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