【動画】ゴルフ“勝手に”ダイジェスト<もやもやFile.32>「パットのライン、どう読めばいい?」
ゴルフ“勝手に”ダイジェスト
雑誌の記事やYouTubeなどのレッスンを観て、実践してみたけれどどうも上手くいかない。みんながいろんなことを言っていて、何が正しいのか分からない……。ゴルファーが抱えるさまざまな“もやもや”を、専門家たちが勝手に翻訳・解説するトーク動画「ゴルフ“勝手に”ダイジェスト」(=勝手にGD)。第32回のテーマは「パットのライン読み」について。

>>前回のもやもやはこちら!
- 雑誌の記事やYouTubeなどのレッスンを観て、実践してみたけれどどうも上手くいかない。みんながいろんなことを言っていて、何が正しいのか分からない……。ゴルファーが抱えるさまざまな“もやもや”を、専門家たちが勝手に翻訳・解説するトーク動画「ゴルフ“勝手に”ダイジェスト」(=勝手にGD)。第31回のテーマは「球筋のイメージ」について。 >>前回のもやもやは……
本日のもやもや
パットのライン、どう読めばいい?
今回は、ライター鈴木が担当した月刊ゴルフダイジェストの「ライン読み」に関する記事をもとに、パットのラインの読み方について議論していく。
- パットが苦手な人は、打ち方よりもラインの読み方に問題があるケースが多いと小野寺誠プロは指摘する。目からウロコのライン読みの極意を学んでいこう! TEXT/Kosuke Suzuki PHOTO/Hiroyuki Okazawa ILLUST/Shinichi Hoshi THANKS/ロイヤルカントリークラブ 解説/小野寺誠 1970年生まれ。シニアツ……
記事では、カップの「入り口」を見極めて、そこから逆算してラインを考えていくことが大事だと書かれていたが、鈴木はそれをさらにかみ砕いて説明。また吉田プロは、ラインはタッチによって決まるので、強さによって「3つのライン」をイメージすることを心がけているという。パットが苦手な人には目からウロコのライン読みの極意を教えてもらおう!
さっそく動画をチェック!
もやもやゴルファーお助け隊
メンバー紹介

隊長/吉田洋一郎(プロゴルファー)
D・レッドベターをはじめ世界の名だたるコーチの最新理論を直接吸収。日々ゴルフへの探求・研鑽に余念がないゴルフスウィング研究家。ゴルフネットワークで解説者を務めるなど多方面で活躍。2019年レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞
副隊長/鈴木康介(ゴルフライター)
2003年ゴルフダイジェストに入社し各誌を担当。2014年からフリーライターとして数多くのゴルフ記事を執筆。プロからアマチュアまで幅広いゴルファーを取材してきた経験を活かし、文章でゴルフの魅力を伝えることに情熱を注ぐ


隊員/S子
ゴルフが好きすぎるあまりゴルフダイジェスト社に入社してしまったゴルフ女子。アマチュアゴルファーのもやもやを代弁
>>次回は6月20日(土)18時公開予定!





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