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【トーク動画】横田真一②水城高校では片山晋呉と宮本勝昌が1つ下「『土の上から毎日500球』が僕らのゴルフの礎に」

元月刊ゴルフダイジェスト編集長の菊地が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願いします!」。第15弾のゲストは、2026年シニア初優勝を果たした横田真一プロ。

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  • 元月刊ゴルフダイジェスト編集長の菊地が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願いします!」。第15弾のゲストは、2026年シニア初優勝を果たした横田真一プロ。 今回は、ツアー2勝・シニア1勝を果たし、YouTubeでも大活躍中の「ヨコシン」こと横田真一プロを迎え、独自のゴルフ人生について掘り下げていく。まずは……

前回に続き、横田真一プロにこれまでのゴルフ人生を振り返ってもらった。小学校時代は空き地をコースに見立てて遊んでいたという横田プロだが、中学になると毎晩練習場で球を打つ生活に。そして高校では、水戸の名門・水城高校ゴルフ部に入部し、石井貢監督のもとで練習に明け暮れたという。高校の1つ下には片山晋呉や宮本勝昌というなんとも豪華な顔ぶれだが、実は彼らを水城高校にスカウトしたのは横田プロ自身だった――。

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横田真一

1972年生まれ。レギュラーツアー2勝。41歳のときに順天堂大学大学院医学研究科に入学し、修士号を取得。自身のYouTubeチャンネル『横田真一チャンネル』での取材や研究を通じて探求を重ね、2026年「ユニテックスシニアオープン」で待望のシニア初優勝を飾った。ELPA所属。

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