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【トーク動画】藤田寛之⑤「もうダメ…と何度も思った」ジャンボとの激闘を制した初優勝時の心境を振り返る

元月刊ゴルフダイジェスト編集長の菊地が、ゴルフのプロフェッショナルをゲストに迎え、ゲストが考えるゴルフの神髄を引き出すトーク番組「菊地智哉のもう1球お願いします!」。前回に引き続き、2025年米シニアツアーにフル参戦した藤田寛之プロを招いてお届け!

>>前回のお話はこちら

プロ入り後、なかなか結果が出ず苦しんだ藤田寛之プロだったが、芹澤信雄プロとの出会いをきっかけに、フェードという強い武器を手に入れる。そんななか迎えた1997年のサントリーオープン。3日目を終え、2位に4打差をつけトップに立った藤田プロだが、最終組はあのジャンボ尾崎と同組に。前年に通算100勝を達成し、50歳を迎えた1997年シーズンもすでに4勝を挙げていたジャンボに対し、28歳の藤田プロはどう対峙していったのか。当時の心境を事細かに語ってくれた。

さっそく動画をチェック!

藤田寛之

1969年生まれ、福岡県出身。葛城GC所属。レギュラーツアーで23年間シード選手として活躍。ツアー通算18勝を挙げ、2012年に賞金王を獲得。2023年日本シニアオープン制覇。2025年はPGAツアーチャンピオンズにシード選手としてフル参戦

>>次回は2月12日(木)18時公開予定!